なくなる業種

何年後にこの業種はなくなるとか、ありますよね

業種でみたらそうなのかもしれませんけど、形かえていくんじゃないですかね?全体がとは言いませんけど。と思います

業界がヤバイから変えていこう!これ変わらないと思うのですよ

そのヤバイっていってる業界の中でみんなが同じようなことしていて外からみて差がないから選ぶ基準がわからないわけで、せーの、でかわるわけがないかと。

頭使って、業界って数の力で考えてうまくいってたら、変える!とか言わないでしょうし

これって、本当はヤバくない。か、数の力の使うところ間違っている。なのでは?と思うのです

なくなる業界の話じゃないですけど、個々でみたらヤバイところも、そうじゃないところもあるわけです。それも、業界って枠でみてのヤバイ、ヤバくないの話ですよね?

イヤイヤ、ヤバイよ!ってなら、業界って枠の考え方捨ててみたらいいんじゃないですかね?

個々そういう意識なら案外悪くない結果も出てくるのでは?と思います。

業界ってのが、面倒みすぎなのかな?とも思います

後から考えたらいいのではないかい?って話

計画を立てました。計画通りに進むと忙しくなります。人を入れないといけなくなりますよね?求人しても人きてくれますか?
的なことを聞かれます。

「あのね、忙しくなってから考えることですよ。忙しくて休みも返上で対応しないといけないかも?ってなってから考えることですよ。それ。」

と、伝えてます。

安心してください。やる前から上手く行った時の人員補充の心配を考えていてやるのを躊躇してる、中途半端な状態では、計画通りに忙しくはならないと思いますよ
こういう風になんだかんだと、こんなことで大変になるな?とか考えて進まないのってうまくいきたくないのですかね?

まず、やることが大事だと思いますけどね

予定

これはサロンでしか買えません

 
以前から伝えてますが、知ってもらうために サイト作る予定です
そちらには購入できる店舗もお伝えできるようにしたいと思ってます

 
こっちは近くにお店のない人用に展開します

 
もうちょと待っててください

楽しんでるとこみたいよね〜って話

いろいろやり方あると思いますけど、私、個人が思うのですが、

NLやDMとかを送ります!作業大変だけど頑張ってます!って感じのことブログとかSNSで投稿してるのたまに見るのですけど、あれってどうなんですかね?

大変だけど送ってる!って投稿されている物が届いたら受け取った方はどん気分になるかな?と。(楽しんでもらうため、知ってほしい情報で作っていたとしても)で、写真が大量の封筒だと、あーその中の1人なのねって思っちゃたりするのですけどわたしだけですかね?(誤解されるとやなのですけど)私頑張ってますのアピールなのかな?って思っちゃうのですよ

大変なの!頑張ってるの!(アピール系)ではなくて、お楽しみのNL発送しますよ!お楽しみに!とか大事なお知らせを送らせていただきます!っていう前向きな感じのものなら手元に来た時にあ!って気持ちでワクワクするのになぁ〜と。

何が言いたいかというと、知ってほしいことをお伝えしてると思うので、楽しんでみたらどうかな?ってことです

言われた一言

ある経営者に言われたこと
また来ていただくこと、また来なくては!と思っていただくことが大事だよ

初めて来てもらうことに力を入れてる人は多い。そこじゃないんだよ

準備してますか?

いい話をしてくれるのですが、集中できません

なぜか?

鼻毛出てるのですよ

私の体験したことです 前の職場で先輩がいい話してます(正確には集中できなくてわからない)しかし、頭に入ってこなかったですね

たった一本の毛よって
今の私なら、「○○さんここは私がなんとかします。これでサクッと処理してきてください」と耳元で囁き、サッと手渡しますね。これを↓

  
やつら(鼻毛は)手入れしていても出てきます。

しかし、誰も「鼻毛が出てますよ」とは言ってくれないのです。そして、いつも手入れしているのに!と言っても言い訳にしか聞こえないのです。そして、あの人は手入れしない人という印象を持たれてしまう。

伝えるのも勇気です。しかし、伝えても処理できなければ事態はより悪くなります。で、どうすればいいのだ!目の前で抜けとでもいうのか!なにもできないではないか!と

しかし、処理もサッとできる状態で伝える。これ、できる奴以外の何物でもないわけです

そのような場面は想定しておいてほしいのです。そして、「助かったよ!」と言われるように危機管理の準備しておいてほしいのです

そんな妄想からのアイテムです

全部

伝えるのって伝えられる方は処理できないこと多いです。量が多い

伝わってるかな?と思ったら

「伝わってる?」って聞くのもコミュニケーションかと

一歩一歩ステップを踏んでいったら理解度あがるかと

で、全部話せた!って時はあんまり伝わってないこと多いです 量が多すぎ

あと、端的に、要点だけ言っても誤解されることも キーワードをひとつまたはいくつか投げてるのか多い印象です。連想ゲームで100%揃わないと一緒ですね。揃ったらゲームにならないので

伝わってる?(的なこと)と聞かれたら「こういうことですか?」と確認するのもコミュニケーションかと

くるくる〜その3〜

鼻に直接挿入するものなのでケガがあってはならないので、ヘッドに丸みをつけたり、くしの部分のピッチ幅や長さをモニターを重ねながら調整して現在の形状にたどり着きました

くるくる〜その2〜

また、鼻の中に挿入する恐さを取り除く意味でもコンパクトなヘッドの設計にしています。
これも、実際にモニターを重ね、上がってきた意見を受けて修正を重ね、今のサイズに至っています。
かっこよく言うとトライアンドエラーです

足りてない

おやすみになにかしらを学びに行かれる方がいます

すごいな!と思います

学びに行くと、大なり小なりなにかしらあります。例外なく

意識が変わったとか直結でお客様に喜んでもらったとか

でね、よかった!けど予想の結果にならないって声をたまに聞くのですけど、それって

時間をかけてないから足りてない

行動が足りない

ってことだと思うのですけど違いますか?

時間を集中的にかけてやってみてます?行動してる量をがっつり投入してます?

少しずつ結果出してくやり方が悪いのではなくて、いきなりゴールにならないって当たり前だと思うのですよ

ゲーム買いました。ちょっとやったらクリアしてるってないと思うのですよ。不眠不休で時間と行動って労力でレベル上げていくから、同時に買った人との差が出ると思うのですよ

それを早くするためになにを導入することで早くなるなら導入したらいいんです。コストはそりゃかかりますよね?

そこの見極めだと思うのですけど

その辺の工夫っていろいろありますよね

とは、言ってもまずは小さい結果を体験していくことはよいと思います

それを続けるか?やめてしまうか?って所はあると思います